2018-03-19

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2018/03/17

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大亜グループは17日、2018ファミリーデイイベントを開催し、社員と家族を港尾溝渓ため池に招待し、蝶々が食べる草植物を植えました。(写真/大亜グループ提供)

大亜グループは本日(17日)、2018ファミリーデイイベントを開催し、社員と家族を港尾溝渓ため池に招待し、蝶々が好きな草植物を植えました。同時に、台南市教育局家庭教育センターが楽しい親子イベントを提供してくれました。社員がワーク・ライフ・バランスを取り、実際の行動で美しい家を守ることを願っています。
       大亜ワイヤー・ケーブル美しい家基金会は再度、台湾湿地保護連盟と提携し、二仁渓故事館周囲で蝶々が好きな草植物を植え、豊富な現地の生物の多様性を楽しみました。昨年の成功経験と共に、今回のイベントは、大亜、大恒、安鼎国際工程、聚恆科技の4社の120名を超える社員と家族が進んで参加しました。
       大亜グループ・沈尚弘代表取締役会長は、本日のイベントは2つの目的があり、1つ目は昨年のファミリーデイでつくった生態浮き島と大亜ボランティアが除草を続ける堤防の成果を確認すること、2つ目は毎年1点で作業することです。ここにより気持ちが生まれることと信じています。故郷の愛護はスローガンだけでなく、大亜の社員は美しい家に貢献しています。

       湿地連盟・鄭仲傑秘書長は、大亜の湿地保護への強力に感謝し、また友だちと二仁渓故事館の各種イベントに参加するよう呼びかけました。湿地生態の保護には公私部門の共同参与が必須です。本日のイベントでは、大亜、家庭教育センター、文藻外語大学学生ボランティアが集まり、2年以上前に参入した経営の目的はすでに第一段階実現しています。

       今年、新たに追加された親子教育イベントは、台南市家庭教育センターが計画したもので、張冰嫈主任は、家庭教育センターは家族の間の気持ちを強めるため、多様な親子教育課程を提供しており、大亜ファミリーデイに参加し、企業との提携の第一歩とすることを光栄に思うと話しました。研究に基づくと、社員の幸福感が高まるほど、仕事の効率が上がり、より良い成績を創造することができます。

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▲大亜グループは17日、2018ファミリーデイイベントを開催、社員と家族でランタナを植える。(写真/大亜グループ提供)

       今回のイベントで植えられたランタナとナガホウツギは、蝶々や蜂蜜が最も好む植物の一つです。緑の柵の形成で、堤防の安全性も高められます。湿地連盟のボランティアのガイドの下、繁殖用土壌を混合したり、水を撒いたり、それぞれ作業を行い600株の小苗を植えました。

       今回のファミリーデイイベントでは、チームに分かれて環境教育イベントに参加しました。第1チームは湿地連盟ボランティアと共に大甲湿地を歩き、道に沿って、また定点で生態の解説が行われました。第2チームは、蘇森永先生の下、「数字合わせ」、「愛のソリューション」といったインタラクティブゲームを行い、「アグリードール」、「ああ痛快!」といったボードゲームで遊び、新鮮で面白い体験から社員と家族に家庭経営の新たな概念を提供しました。

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▲大亜グループ2018ファミリーデイイベント。写真は「愛のソリューション」インタラクティブゲームチーム。(写真/大亜グループ提供)

       幸せな社員、美しい家こそが、大亜グループの使命の一つです。大亜ワイヤー・ケーブル美しい家基金会は今後、外部団体と提携し、ワーク・ライフ・バランスを推進し、社員、顧客、株主、社会から信頼される企業となります。

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